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つわりの対処法

私は、妊娠と分かった瞬間からつわりがはじまりました。

とても不思議ですよね。「妊娠していますよ」と言われた瞬間からなので、その言われる前と、言われたあとで、全く変わるとは・・・。

食べ物の匂いに注意-つわりの対処法

匂いに敏感なため、温かい食べ物より、冷めているものの方が食べやすい

わたしは、妊娠と同時にまず、ご飯が炊けたときの炊飯器から出る匂いがダメでした。
もちろん炊きたてのご飯も匂いからなのか食べられませんでした。


食べる量に注意-つわりの対処法

食べたいものを食べたいだけ

これは、産婦人科で言われたことです。
妊娠初期は、元々ママの体にある栄養で充分赤ちゃんは育つそうで、ちょっとやそっと食べれないくらい赤ちゃんは平気だということです。


家から出られない-つわりの対処法

部屋にこもりきりではなく、外の空気にも触れる

わたしは、ちょうど真夏の時期につわりが当たってしまい、ちょっと動いただけで汗が出たりと…
しかし、少しだけでも新しい空気を吸うとほんの少し良くなりますよ
調子が良いときはお散歩に出かけることをお勧めします


水分の取り方に注意-つわりの対処法

水分を多めに取る

つわりの時期は、よく喉が乾くと聞きます。
わたしも、例外ではなくよく飲みました。
吐きつわり食べつわり、いろいろありますが、共通して言えることは、水分をいっぱい取りましょう。

わたしは、もともと果汁のジュースは好きじゃなかったのですが、つわりの時期には、リンゴや、オレンジなどのジュースをよく飲みました。


空腹注意-つわりの対処法

わたしは、先にも述べた様に「食べつわり」でした。
そんなわたしは、空腹になってしまったら最後(?)でした。
最初の頃は、空腹にならないようにとか、分からなかったのでいつも苦しんでいた気がします。


すぐ食べられるものを用意-つわりの対処法

上記の通り、空腹になったらものすごく辛くなります。
ですので、すぐ口に入れるものを用意しておきましょう。

わたしは、なぜか、家の中では、飴は食べられず、外出すると、もっぱら飴ばかり口に頬張っていました。
外出時は、飴を2袋は持ち歩いてました。


食べる回数を多くする-つわりの対処法

1回の食べる分を少なめにして1日5~6回食べる

つわりの終わるころ、産婦人科の先生から教えてもらいました。
「おいっ!最初に教えてくれよ~・・・」と思いましたが、残りの何日かは、助かりました。

検診の時、「食べ終わってから胃が痛くなる…」と相談したところ「そりゃ、食べ過ぎなんだよ」とあっさり×
「いつも通り食べてると胃がもたないよ」って教えてくれました○


ところてん

つわりの時にホントよく食べましたね。
いろいろ食べ過ぎて、胃が荒れてしまったときなどもこれは、助かりました。


気を紛らす

  

説明

わたしは、ゲームをしたり、DVD見たりしてました。





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