夜尿症の治療記録。小学生の娘が夜尿症の治療を頑張っています

夜尿症について

うちの次女は、現在、6才11ヶ月です。あと数日、正確には3日で7歳になります。

ずっとオムツをはいて寝ています。昼間のオムツは、幼稚園のプレに通っている時なので、3歳で外れています。

昼間のオムツは、一般的に遅くも早くもなく外れたと思います。長女は、昼間のオムツより、なぜだか夜のオムツのほうが早く外れました。

とくに、なにも問題がなく長女の夜のオムツが外れたので、そのうち外れるだろう~と、簡単に考えていたのですが、ずるずると、6才11ヶ月まできてしまいました。

夜尿症とは

  

小学生にあがっても、おねしょが続くことを言うそうです。


5歳では、5人に1人、10才では、20人に1人、見られると言うことで、よくでもありませんが、珍しいことでもないようです。

夜尿症の治療

いきなり治療に入るわけではなく、生活の見直しというか、生活を少し気をつけることから始まります。

夜尿症は治るのか

治る!と信じています。まだ、次女は治療が始まったばかりですが、治ることを信じて毎日頑張っています。

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